ゲーム

PS4

「Fallout 76」本作に何を求めるかで印象が変わりそう。

シリーズ初のオンライン専用タイトルとして登場した本作。 とりあえずレベル40程度までプレイしてみたので記事にします。 単純にFallout 4をオンライン対応したもの、というわけでもないのですが、(ある程度予想通り)オンラインとFal
2018.12.11
PS4

「Conan Eiles (邦題: コナン アウトキャスト)」先達のいいとこ取りをした、マルチプレイ前提な作品。

海外では「Conan Exiles」として、国内では「コナン アウトキャスト」としてリリースされた本作。 サバイバルアドベンチャーとしては先行にあたるARK: Survival Evolvedに強く影響を受けつつ、様々なゲームの息吹も感じ
2018.12.11
PS4

「無双OROCHI3」大きな驚きはないものの、正統進化系。

無双OROCHIシリーズとしては数年ぶりの完全新作の本作の発表は、無双☆スターズの登場によって続編はないものと思っていた私にとっては大いに驚きに満ちたものでした。 発売前情報に期待させられたり、不安にさせられたりしつつ迎えた本プレイは……
2018.12.11
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PS Vita

「NG」前作より遊びやすく・とっつきやすくなったホラーADV。

若干の延期を経て発売となった、「死印」の続編といえる作品「NG」。 トロフィーコンプリートまでプレイしたので記事にしてみます。 大枠は前作のそれを継承しつつ、操作性の改善や少し角が取れた印象の内容など、より万民向けに傾いた感じに仕上がって
2018.12.11
PC

「The Shrouded Isle」カルト運営もなかなか大変なんですね。

本作は、邪神を復活させて、滅びと苦悩から救済されるべく、カルトの指導者として5年間島内の秩序を維持・管理し、罪人を生贄にして排除することを目指す、マネジメント系シミュレーションゲームです。 雰囲気のある陰気なビジュアルとBGMもさることな
2018.12.11
PC

「bit Dungeon II」気楽に“1周は”楽しめるARPG。

今回ご紹介する「bit Dungeon II」は、安価かつ気楽にハックアンドスラッシュ的に楽しめる、2DのARPGです。 ローグライク(というかローグライト)的なデザインをベースに、様々なゲームのいいとこ取りをしたような感じに仕上がってお
2018.12.11
PS4

「Dragon’s Dogma: Dark Arisen」今更ながら再評価の刻。

常々遊びたいと思っていたのにも関わらず、発売日からしばらく経ってしまいましたが、ようやく購入と相成りましたPS4/Xboxone/PC「Dragon's Dogma: Dark Arisen(ドラゴンズドグマ:ダークアリズン、以下カタカナ及
2018.12.11
PS4

「Fallout Shelter」ついつい起動して遊んでしまう、謎の中毒性。

Fallout 4のスピンオフ的作品「Fallout Shelter」。 これまでもPCやiOS/Android向けには配信されていたものの、日本語訳がついていない状態でした。 それがこのたび、PS4にて日本語訳された状態で配信されたので
2018.12.11
PS4

「ペルソナ5 ダンシング・スターナイト」見た目は良いが手抜きが目立つ。

またしても久々の出現になりますまるおです。 今回はペルソナの音ゲー「ペルソナ5 ダンシング・スターナイト」を一通りプレイしましたので、レビューしていきます。 前作として「ペルソナ4 ダンシング・オールナイト」があるので、どうしてもそれと
2018.12.11
PS4

「DARK SOULS REMASTERED」古さ粗さはあっても、今なお楽しめる作品。

発売から実に7年弱の時を経て、初代DARK SOULSがリマスターされて発売となりました。 早速プレイ&とりあえず1周クリアので記事にします。 3などをプレイした今となっては随所に古さや粗さを感じる本作ですが、それでも今なお楽しめ
2018.12.11
PS4

「死印」素晴らしいアートとサウンドで魅せる、上質なホラーADV。

こういうのを、待っていた。 (いい意味で)Wiz系RPGばっかり作っているエクスペリエンスが手がけるホラーゲーム……一体、どんなもんじゃい? ということで、触ってみた本作「死印(しいん)」。 快適性は今一歩なものの、内容にはかなり満足いく
2018.12.11
PS4

「Wolfenstein II: The New Colossus」更に過激で、暴力的で、クレイジーに。

ナチスが第二次大戦に勝利した世界を舞台にしたFPS、Wolfensteinのリブート版第3作目(The Old Bloodもカウントした場合)の本作。 基本的なプレイフィールはそのままに、ストーリーは更に過激に、暴力的に……そしてCRAZY
2018.12.11
PS4

「真・三國無双8」野心と挑戦心だけは買いたい。 オススメはしないけど。

5年ぶりの新作はオープンワールド! ということで、先頃発売となった真・三國無双シリーズ最新作。 発売前の情報や動画でちょっとした期待と大きめの不安を抱えてプレイしてみましたが、なんというか、本来満足させるべき層からは厳しい目をされるのも仕
2018.12.11
PS4

「モンスターハンター: ワールド」遊びやすく進化し、狩りは次のレベルへ。

ついに発売となったMHW。 ひととおりプレイ・クリアしたので記事にしようかなと。 グラフィック面の進化が目覚ましいのはもちろんのこと、様々な部分において遊びやすくなっており、「久々にMHの新作を遊んだ」印象の強い出来となっています。 今後
2018.12.11
PS4

「ABZÛ」美しい海深くに沈む、深淵なるテーマ、味わい。

年明け一発目の(私の)記事として、「ABZÛ」について書いていこうと思います。 本作はPC及び海外ではPS4でもリリースされている、海洋アドベンチャー……と言っていいのか、海版Journey(風ノ旅ビト)のような作品。 Journeyに
2018.12.11
PS4

「BLUE REFLECTION」を今更ながらプレイしました。

明けましておめでとうございます(遅)。 約1年振りに、そして管理人を差し置いて新年一発目の記事投稿に参りましたまるおでございます。 今更ではありますが、2017年3月にPS4/PS Vitaで発売されました「BLUE REFLECTION
2018.12.11
ゲーム

(壬生狼的) GAME OF THE YEAR 2017

書き納めも兼ねまして、今年も……というかSEになってから初の、「勝手GOTY」を発表しようと思います。 今年もなかなか選出に苦慮する顔ぶればかり。 それだけ、いい作品が多かった年でもあったということでしょう。 では、以下で「1タイトル、
2018.12.11
PC

「Superflight」心地よさとスリルを味わえるアクションゲーム。

ウイングスーツを身にまとって、空を高速で飛び回る本作。 シンプルな見た目に反して心地よさ・スリル・中毒性があり、たびたびやりたくなりそうなゲームです。
2018.12.11
PS4

「FINAL FANTASY XIV」、4年越しにプラチナ獲得。

ずいぶん時間がかかってしまったなぁ……と思いつつも、感慨深いです。 2013年の正式サービスから4年。 2014年の休止から3年ぶりの復帰を果たし、“忘れ物”……つまりプラチナトロフィーを回収にいって来ました。 作業的にツラいものばかり
2018.12.11
PS4

「STAR WARS: BATTLEFRONT II」退行したマルチプレイと満足いくキャンペーンを備えた作品。

一般発売前から良くも悪くも話題になっていたSWBF2。 SW映画ファンということで購入、ひととおりプレイしてみましたので記事にします。 マルチプレイに関しては前評判通りで、一部退行すら感じる一方、キャンペーンは満足いく完成度になっていまし
2018.12.11
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