定額聴き放題なサービスを独断と偏見で比較してみたよ。

Music on demand

月額いくらを払うと、大量の楽曲が聴き放題になる、Music on demand(MOD)系サービス。 先日Spotifyを試用し始めたことから、有名・人気どころの競合サービスと比較し、どこが自分に合っているかを比較する機会がありました。

この記事では、そんなMODを比較した結果について書いていこうと思います。 何かの参考になれば幸いです。

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MODとは? その魅力とは?

MODは、(厳密な意味ではないですが)月額いくらを払うと、そのサービスで配信されている楽曲がいくらでも聴き放題になるというもの。

月額1000円弱のサービスが大半で、配信楽曲は数百万曲~数千万曲にもなります。 1枚CDを買う金額で、国もジャンルも知名度も様々な音楽を聴きまくれるサービスなのです。

魅力はこの他にも、新たなアーティストの出会いがあるかもしれないという点が際立っています。 MODには以下のようなモノが備わっていることが多いです。

  1. 関連・類似アーティスト表示
  2. プレイリスト

「関連・類似アーティスト表示」は文字通りで、例えばThe Beatlesが好きだとすると、The Beatlesのアーティストページに表示された関連・類似アーティストの中に“もしかしたら”気に入る他のアーティストがいるかもしれない……ということですね。

ジャンルや音楽性など、様々な要素で選出されるので、中には思いもよらないアーティストとの出会いがある場合もあります。

「プレイリスト」は、その時のムード(気分)やジャンル名ごとに様々なアーティストの楽曲をまとめたものを公開してくれるというもの。 例えばロックが好きなら、ロック系のプレイリストを流しておくと、自分好みの音を出しているアーティストを発見できるかもしれません。

普段あまり気にかけない方面からの楽曲が差し込まれている場合もあるため、自力では出会えなかったであろうアーティストと遭遇できるかもしれないですね。

ただし一方で、膨大な楽曲を揃えているとはいっても、「全アーティストの全アルバムを網羅しているわけではない」点には注意。

有名なアーティストならともかく、(当たり前ですが)マイナーになっていくにつれてアルバムの充実度合いは減少していく傾向にあります。 よって、「好きなアーティストの楽曲をたくさんガッツリ聞きたい」場合には向いていないこともあります。

まぁ、その場合は今まで通りCDで聴くなり、DL配信されているものを買うなりするとして……前述のような、未知のアーティストとの出会いや良盤の発掘などをするのに使うと、いいのではないかなと思います。

そして、そうして知ったアーティストのアルバムを、すぐに色々と聞けるのもまた魅力。 いちいちメモったりして、CDショップに走ったりDL配信ページで買うのを悩むことなく、「まずは聞いてみる」ことが可能です。

あるいは最近ハマったアーティストの過去作を一気に聞いてみよう!というのにも使えますよね。 ともあれ、音楽好きには様々なメリット・用途を見いだせそうなサービスなのです。

MODサービスで(ほぼ)共通している点

MODサービスはそれなりの種類があり、それぞれに特徴がありますが、共通している点もそれなりにあります。

  1. 楽曲数に差はあっても、大部分は被っている印象
  2. 概ね、PCとスマホで利用できる
  3. 通信が必須

「楽曲数に差はあっても、大部分は被っている印象」というのは、あくまでも“印象”でしかないですが、Aというサービスで聞けるものはBというサービスでも聞けることが多いです。 つまり、現状では少なくともメジャーどころは大差なくなってきている印象です。

もちろん、数百万曲のサービスと数千曲のサービスでは文字通りの“大差”はありますし、サービスごとに邦楽が強いとか、洋楽が強いとかはあります。

ただ、メジャーなもの……つまり、多くの人が聞きたいと望むであろうアーティストの楽曲の充実度合いは似たり寄ったりな気もします。 どうしてもこのアルバムが聞きたい! このアーティストだけはあってほしい! というのがなければ、ある意味、どこでもいいのかもしれません。

私もジャンルや知名度、国を問わずに適当に後述の各サービスで検索してみましたが、8割方はどのサービスでも確認できました。 中にはいずれかのアルバムがドコソコのサービスにしかないとか、どのサービスにもない……というものありましたけどね。 そこはまぁ、数こそ膨大でありながら、一方で、全てのニーズに応えられるわけがないのも事実なので、仕方がない部分でしょう。

「概ね、PCとスマホで利用できる」……はそのまんまですね。 同じアカウントを使えば、出先ではスマホで……帰宅したらPCで……とか言った具合に音楽を楽しめるというわけです。 スマホしか持っていない人もいるんで、その場合は意味のない機能ですが、両方持っている人にとっては割と嬉しい機能ですね。

最後の「通信が必須」ということですが、これが影響するのはスマホでの利用になりますかね。 つまり楽曲を聞くにあたっては楽曲のデータをDLするわけなので、長時間利用するとそれだけ通信量が増大するわけです。 気がついたら月ごとの通信量の上限を突破して通信制限食らった!とかにはならないように注意が必要です。

ただし、オフライン再生(データをDLしておく機能)に対応したサービスもありますので、お気に入りの曲はオフライン再生で聞いて通信量節約……もできるでしょう。

では、次項からそれぞれのサービスについての印象や使い勝手などを書いていきます。

Spotify: 充実の楽曲、プレイリスト、使いやすさ

ではまず、MODを使ってみよう!と思うきっかけにもなったSpotifyから。 楽曲配信数は公称で4000万曲。 競合他社サービスと比べても、トップの配信数です。 月額980円。

海外発のサービスゆえに、洋楽方面に圧倒的な強さを持つ印象ですが、国内サービス開始とともに国内アーティストの楽曲も配信を開始。 まだまだ数は少ないものの、有名所やここ数カ年のトレンドになったアーティストなんかはポツポツおさえている印象も。

邦楽メインの人にとってはまだまだこれから……で、洋楽メインの人であればココをおさえておけば間違いはないかな~というところですかね。

また、プレイリストの充実度合いは他の追随を許さないところも。 ちょっと戸惑うくらい多種多様なプレイリストが存在します。 ひとつのジャンルに絞っても数十ものプレイリストがあったりします。 アクセスも容易なのでとても使いやすい印象です。

このプレイリストはユーザーも作成できるほか、SNS的にフォローした他ユーザーを通じて楽しんだり、逆に自分のプレイリストをフォロワーに聞いてもらうこともできます。 積極的に利用しそうな友人が身近にいれば、リストを押しつけr……共有することで楽しむこともできそうですね。

では、アプリ画面などもご覧いただきましょう。

Spotify スマホ

スマホアプリ版Spotify。 黒をベースにしたデザインがシンプル&クール。 シークバーの操作も一番しやすい印象。

Spotify PC

PCデスクトップアプリ版Spotify。 こちらも黒がメインカラーになっている。 一部のメニュー階層などがやや煩雑な部分もあるものの、反応も良好で好印象。

後述する他のサービス・アプリは白メインのカラーリングなのに対し、Spotifyが黒メイン。 単純に黒ってカッコよく見える……。

ただ、もちろんそれだけではなくて、アプリの使いやすさも頭一つ抜きん出ているかなぁ、という印象。 スマホ版はシークバー(再生時間を示すバー)の操作が容易で、男性でも誤操作なく操作できるんじゃないかなと。 ボタン類の間隔・余白のとり方がうまいと思います。

それだけでなく、(少なくとも私がいじってみた限りでは)他にはない機能として、イコライザー機能も搭載。 私はドンシャリ系の音が好きなので、ここはポイントがすごく高いです。 やっぱり少しでもベースやドラムの低音を楽しみたいのでね!

デスクトップアプリの方も特に重いということもなく、サクサクと動いてくれます。 ちょっとばかし、Steamというソフトと雰囲気が似ているので間違うことがありますが……。

他競合サービスと比較した結果、Spotifyに戻ってきた経緯があるので、私としてはニーズを十二分に満たしてくれるサービスという印象です。

ちなみに、Spotifyは登録・利用は無料でもできます。 その場合の機能制限としては、

  1. 楽曲はシャッフル再生しかできない
  2. 楽曲のスキップが1時間に6回まで
  3. 数曲に一回くらいの割合で広告が再生される
  4. オフライン再生が利用できない
  5. 音質が「高音質」までしか選べない

というところ。 私はシャッフルオンリーである上に、スキップ回数に制限があるのがツラかったので、すぐにプレミアム会員の試用を開始しちゃいましたが、その辺が気にならないのなら無料でも楽しめるサービスですね。

一方で、好きな曲を好きな時に聞きにくい(常時シャッフル&スキップ回数に制限があるので)ので、ガッツリと使うなら有料一択でしょうね。

その他オフライン再生が支えなかったり、音質設定の上限が低めになっていたりしますが。後者の音質に関しては、一般的にはそれほど支障がない(高音質との差が小さいか皆無……ほとんどわからんレベル)気もします。

なお、「Spotify30日間無料体験」というものもあり、クレジットカード情報登録が必要ですが、プレミアム会員の無制限な利用体験を無料で行える施策もあります。 体験期間内に解約すれば料金もかかりません。

無料でもある程度使えるという点でも、あるいは「MODってどんなもんだろう? 自分には必要だろうか?」という疑問を解消する意味でも、とりあえずトライしやすいのが本サービスの魅力だと思います。

音楽発見サービス – Spotify

音楽発見サービス……言い得て妙ですね。

Google Play Music: ポップでカジュアルなデザイン、こちらも豊富な楽曲数が魅力

続いてはGoogleがサービスを展開しているGPM。 公称の配信楽曲数は3500万曲で、先のSpotifyには500万曲程度劣るとは言え……それでも十分膨大な数です。 月額980円のプランのほか6人まで契約を共有できる(家族利用とか)月額1480円のプランも。

本サービスにはデスクトップアプリ版がないっぽい?感じで、ブラウザ版とスマホ版……という形になります。 見た目はかなりポップでカジュアル。

GPM スマホ

スマホアプリ版GPM。 ちょっとシークバーと他ボタン(特に再生・停止ボタン)との間隔が狭く、誤操作してしまいそうな印象。

GPM ブラウザ

ブラウザ版GPM。 再生中の楽曲は、ブラウザ下部のプレイヤーにて操作が可能で、ページ遷移しても再生し続けるので、色々と聞いたり探し回るのに便利。

こちらは洋楽・邦楽ともにバランスよく充実している印象で、均整がとれているかなと。 再生回数やサムズアップ・ダウンの評価があるのも同社のYoutube譲りっぽい印象ですね。 このへんの情報も、もしかしたらオススメされるアーティストや楽曲に影響を及ぼしている可能性も……?

コンテンツの充実度合いなどは問題はないのですが、こと、ブラウザ版はカジュアルでポップかつオサレなデザインであるとともに、少し独特なデザイン(Google+と設計思想は近いかも)で使いやすいとはあまり思えず……。 ただ、すごくグイグイと動きがあるので、「今のWEBサービスってスゴイなぁ」とか、そういう方面で楽しむことはできますね。

一方で、50000曲まで自前のファイルをアップロードして、どのデバイスでも配信曲と同じように聞くことができるというナイスな機能もあるので、使い方によっては非常に便利なサービスとも言えるでしょう。

30日間の無料体験期間がある(期限後は通常通り契約が必要)ので、興味が出たらじっくり使い込んでみてはどうでしょう。

Google Play の音楽

Apple Music: 悪くはない、が……気になる点が多い

お次はAppleが展開するApple Music。 公称楽曲数は過去には(国内は)数百万曲だったり、(本国アメリカでは)3000万曲だったりしましたが、記事公開現在では公称の数字が出ておらず不明。 減るってことはないので、まぁ、相当数かなと(アバウト)

月額はGPMと同じく通常の980円プランと、6人まで契約を共有できる1480円プラン、そして学割の効いた480円プランがあります。

Appleのサービスなので、iOSやMac OS(iPhoneやMac)ユーザーだとか、iTunesユーザーには親和性が高く、プラスαな感じでスムーズに利用できるのがメリット。

Apple Music アプリ

アプリ版Apple Music。 デザインはシンプルで小奇麗。 やや、シークバーのツマミ部分が小さい気もするが、操作性は及第点。

Apple Music iTunes

デスクトップアプリ版……というか、iTunes内に組み込まれているApple Music。 既にiTunesを使っているなら、追加インストールなどの必要がないのがイイ。

コンテンツやスマホアプリ版に特に不満はないものの、こと、iTunesに関しては……私はWinユーザーなのでちょっとキツいところがあります。 というのも、Win版iTunesは動作が重いんですよね。

私はPCゲームも遊ぶので、PCスペックは決して低くないものを使っています。 にも関わらず、iTunesは重く、「応答なし」になったりなんだりします。 常用にはキビしいところがあるので、iPhoneに楽曲を転送する時くらいにしか使っていません。

一方で、そこが問題にならないMacユーザーの人、iTunesのその動作に不満がない人は、本当に違和感なく本サービスの利用開始ができるので、すごくイイと思います。 やっぱり新たなものを導入するのって、気持ち的にシンドいんですよ……歳とるとなおさら。

その点で、使い慣れたアプリにプラスαする形で追加されるだけなら、その追加分だけの学習さえすればいいので、完全に新規のアプリを使って学習するよりは楽でしょう。 安心感もありますし。 なので、色々新たに導入したり覚えるのめんどくせーって人にはいいかもですね。

他にもユニークな機能があって、「For You」というのもそのひとつ。

For You

FacebookやTwitterなどのSNSのタイムライン的な表示で、興味が持てそうな話題が流れてくる。 ここでも新たなアーティストとの出会いがあるかもしれない。

当サービスの利用開始時に、興味のあるジャンルやアーティストを、いくつか表示される候補から選ぶことになるんですが。 その結果に準じて、おすすめプレイリストなどを表示するだけでなく、こうして「For You」というニュースフィード的なものでも、興味を引きそうな情報を発信してくれています。

とりあえず流し見するだけでも「お?」と思うものもあるかもしれませんし、実際にジャケットに惹かれて曲を聞いてみたりした(そして、案外悪くない音を出していた)ので、ひとつのきっかけにはなり得るのかなぁと思います。

そして! Apple Musicは無料体験期間がなんと3ヶ月と長いです! 3ヶ月も愛用するようなら契約してくれるだろう……ということなのかもしれませんが、なんにせよ太っ腹ですね。 また、10万曲まで自前のファイルをアップロードでき、他デバイスでも聞けるようになるようですが……10万曲て!

性質的にはGPMと共通点が多いですが、iPhoneユーザーなどに寄り添ったサービスですので、そうした方は一考の価値アリだと思います。

Apple Music – Apple(日本)

LINE Music: 若年層・学生や、LINEを常用する人にはいいかも

最後に触ったのがLINE Music。 こちらはLINEユーザーを主要ターゲットとしたサービス。 配信楽曲は公称で2400万曲ほどですが、特に少ない印象はないですね。

料金は月額960円のプラン、学割600円のプランがあり……ほかに、30日間のなかで20時間以内聴き放題の500円プランと同学割300円プランがあります。 ただ、一ヶ月に20時間っていうのは、音楽好きだと余裕で超過すると思うのでかなり割高な気もします……。

楽曲傾向は若者向けアーティスト・アニメ関係の楽曲が他に比べて特に充実している印象。 学割プランが存在すること、学生のLINEユーザーが多いことなどから、そういうテイストになっているものと思います。

LINE Music アプリ

アプリ版Line Music。 非常にシンプルでボタン配置・間隔も良好で、好きな部類ですが、シークバーのつまみがないので、操作がしにくい印象が……。

Line Music ブラウザ

ブラウザ版Line Music。 デスクトップアプリはないっぽい? ……とかそれ以前に、私の環境では再生できないというアレ。

当サービスもGPMと同じく、デスクトップアプリは存在しないっぽく、PCはブラウザ版のみという形。 まぁ、それは別にいいんです。

むしろ問題は、「ネットワークに接続できません」とか表示されて、楽曲が再生できないってことなんです。 なんでやねん!

……と思っていたんですがね。 原因がわかりました。 スクリーンショットはメインブラウザのGoogle Chromeでの撮影なんですが、サブブラウザのFirefoxで再生を試みたところ「Adobe Flash Playerが正常に動作していない」との通知が。

なるほど、未だにFlashを使っているのか! 新規サービスだってのに!!

Flashがなぜ最近のブラウザで使えないのかは、完全に別の話なので割愛しますが、いずれにせよ私の環境では使いものにならないですね。

一方で、スマホしか使わない人にはこの点は全く問題になりません。 むしろ、他競合サービスよりも邦楽やアニメソングなどに力が入っている印象もあるし、学割も効くのでお財布にも優しい。

更にLINE Musicならではの機能としては、LINE上で自分の好きな楽曲をシェアできるという点。 LINEをよく使っていて、なおかつ、音楽の話題で盛り上がれる友人知人家族恋人……そんな人がいるのであれば、LINE Musicを使えばより楽しく会話ができるかもしれません。

なので、LINEユーザーであるとか、邦楽やアニソンが好きだとか……あるいは学生だとかって場合は、本サービスが色んな意味でイイと思います。 LINE Musicアプリは別途インストールが必要ですが、まぁ、それほど問題にはならないでしょう。

ちなみに当サービスも30日間無料体験期間がありますので、気になったのならまずは使ってみるのが吉。

自分の肌に合うものを見つけ、より多くの音楽に出会おう

ということで、4サービスを比較・紹介なんかをしてきました。 他にもアジア圏のアーティストに強い「KKBOX」や、配信楽曲数は少ないものの安価に“使えることもある”「レコチョクBest」などもありますが、その辺はよりニッチな目的あってのことで、だいたいはここに列挙した4サービスのどれかで事足りるんではないかなと。

先に書いたように、メジャーどころのラインナップはどこも似たり寄ったりなことが多く、そして全アーティストや全アルバムを網羅しているわけでもないので、深くガッツリ聴き込むのは困難な場合もあります。

しかし、各サービスともに様々な手法で新たなアーティストとの出会いをサポートしてくれ、なおかつ比較的安価な価格設定のおかげで、試しやすい状態にあるのが魅力です。

もっとも、「売上が落ちた(ので楽曲を引き上げた)」というアーティストもいるようですし、まぁ、確かに彼らにとってはMOD“だけ”ではツラい部分もあると思います。

とはいえ消費者側としたらとても便利なのも事実であり、「このアーティストは好きだから、別途CD・デジタル形式アルバムを買おう」という具合の譲歩をしつつ使うと、お互い幸せになれるんじゃないかなぁ、とも思います。

ともあれ、音楽好きの端くれとしては、知見を広げるのにうってつけなサービスだと思います。

私は使いやすさとラインナップ傾向的にSpotifyを選びましたが、どのサービスが一番いいかは個人差があるので、できるだけ色々と情報を参考にしたり、試用してみて決めるのが良いかと思います。

そのサービス選択の一助に、本記事が多少なりなれば嬉しいです。

投稿者プロフィール

壬生狼
みぶろと読みます。 活動名は他にmiburo666・Lupus(ルプス)など。
ゲーム、音楽、映画などが趣味。 このブログではゲーム系記事を公開しています。
現在のアイコンはPSO2のマイキャラであるルナール。
記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。
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