PS4

「Call of Duty: WWII」原点回帰か、停滞か、退行か。

原点回帰を掲げて登場したCoD:WWII。 近未来SFの作品が多かった直近のCoDですが、ここに来て久方ぶりの第2次大戦モノとして制作されたわけですが、実際にプレイしてみると原点回帰というより停滞なのか退行なのか……といった印象の出来でした
2018.12.11
PS4

「巨影都市」、本作に何を求めるかで印象も変わりそうな作品。

一応、プラチナトロフィー獲得まではやりましたが……これほど、「どう書いていいかわからない」ゲームもあまり経験がないというか。 その低品質さ・最適化不足感と緊張感のない道中に失望すらあった本作ですが、2周目にて印象は一変。 かなりニッチでエ
2018.12.11
PS4

「ドラゴンクエストX」にPS4版で参戦してみたら、思いの外ハマりまして。

先々月は1回の記事更新のみ、先月に至ってはついに1回も更新せずに過ごしてきたわけなんですが、ついに、その元凶(のひとつ)について書く時が来ました。 そう、PS4版「ドラゴンクエストX」です。 PS4版のオールインワンパッケージの発売は8
2018.12.11
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PS4

「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」クリア&トロコン。 集大成にして会心の出来。

前回、「「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」を少しプレイ。 安心できる楽しさが、そこにはある。」という記事を書きましたが、あれから盆休を利用してクリアとトロフィーコンプリートしましたので改めて書こうと思います。 一度EDを迎
2018.12.11
PS4

「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」を少しプレイ。 安心できる楽しさが、そこにはある。

ついに発売となった、DQ最新作。 正直、記事を書くより先へ進みたいくらいなんですが、今の熱があるうちにファーストインプレッションなどを書いておきたいなと思いまして、記事編集画面に向かっている次第でございます。 さて、今作はPS4/3D
2018.12.11
洋画

「マン・ダウン 戦士の約束」 小粒ながらメッセージは重い。 そんな戦争映画。

やるじゃん、アルバトロス×クロックワークス! 何やら戦争映画と、ポストアポカリプス的なニオイのする作品があったので借りてみたんですが……パッケ裏情報から想像したのと違うじゃないですかコレ! ……という製品上の問題はあるものの、作
2018.12.11
ゲーム

「RPGツクールフェス」の「私はゼウスです」がツボでした。

またしてもRPGツクールフェスの記事を書くことになるとは思ってなかったんですが、個人的にツボった作品があったのでご紹介。 タイトルは「私はゼウスです」。 曰く「オーソドックスなRPG」とのことですが……いやいや、かなり攻めた、そしてよ
2018.12.11
ゲーム

「Ever Oasis 精霊とタネビトの蜃気楼」をプレイ。 コンパクトながら魅力が詰まった作品。

コンパクト=狭っ苦しくてスケール感がない、ということではないのです。 昨年(2016年)のE3で見かけて気になっており、つい最近まで存在を忘れていた(ヒドい)本作「Ever Oasis」ですが、体験版の雰囲気が良さげだったので購入に至
2018.12.11
洋画

「ハクソー・リッジ」コテコテの構成ながら、容赦のない描写が見応えあり。

公開からややしばらく経ってから、にわかに気になり始めたので、気の向くまま見てきました。 いやー、これはもっと早くに見ておいて良かったかも……。 個人的好みなどもあり、前半部分は若干退屈ではありましたが、“そのおかげもあって”後半部は圧
2018.12.11
洋画

「ジョン・ウィック: チャプター2」物語のテンポ△、されどアクションは◎

暑い中、アツくなれる映画を求めて「ジョン・ウィック」シリーズ最新作を見てきました。 相変わらずかっこよすぎるアクションシーンは最高でしたが、間延びした印象のストーリー展開が若干退屈ではあり、前作比だと少し満足度が落ちる印象ではありまし
2018.12.11
ゲーム

「RPGツクールフェス」第一回コンテストの入賞作品をプレイしてみた。

それぞれに個性が光り、やはり全般的に演出がいいものが多かったように思います。 最優秀賞受賞者には賞金100万円が贈られるという、「RPGツクールフェス」を使った作品コンテストの結果発表が、先ごろ行われました。 私はフェスから久し
2018.12.11
ゲーム

「結城友奈は勇者である 花結いのきらめき」スキマ時間に遊ぶには丁度いい作品。

アニメを見た勢いで事前登録してまでプレイしていた「結城友奈は勇者である 花結いのきらめき」。 当ブログにおいてはソシャゲは取り扱うことはないと思っていたんですが、割と遊べているのでご紹介。 アニメや劇場版キャラだけでなく、オリジナルキャラ
2018.12.11
アニメ

「結城友奈は勇者である」変な出会い方だったけど、作品には満足。

曲は偉大なりや。 ちょっと妙な経緯・経路で触れることになった本作「結城友奈は勇者である」。 なんだかんだでOST購入、ソシャゲもプレイするに至ったんで、感想でも書いておこうかなと。 おおまかなニオイ・方向性は「まどマギ」と同じ方
2018.12.11
PS4

「お姉チャンバラZ2 ~カオス~」アクションは良好、それ以外は平均以下。

1周すればいいかな……っていうタイトル。 1周すらツラかったけど。 セクシーな女性キャラが、群がるゾンビをバッサバッサと切り捨て、ボッコボコに殴る蹴るなどの暴行を加える爽快ACT「お姉チャンバラZ2 ~カオス~」をクリアしたんで感想な
2018.12.11
邦画

「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」割と幅広く楽しめる良作かなと。

Netflixで配信されているということで、「普段ドラマ……それも国内のなんて全く見ないけど、見てみるかァ」くらいのもんで見てみたんですが、思いのほか楽しませてもらいました。 話題のブログ(らしい)の企画がヒットし、書籍化を経て実写ド
2018.12.11
PS Vita

「新・ロロナのアトリエ はじまりの物語~アーランドの錬金術士~」快適に遊びやすくなった良リメイク版。

まともに遊んだアトリエシリーズとしては本作がはじめてでしたが、大満足でした。 なんとなく殺伐としておらず、ハートウォーミングできそうなゲームをプレイしたくなって手を伸ばしてみた「新ロロナ」。 最初は一抹の不安もあったものの、いざ始めて
2018.12.11
PS4

「The Incredible Adventures of Van Helsing: Extended Edition」 とにかく地味なハクスラARPG。

先ごろ、PS Storeにて「The Incredible Adventures of Van Helsing: Extended Edition」というハクスラ系ARPGが日本語可された状態で配信されていたので、ひととおりプレイしてみまし
2018.12.11
洋画

「メッセージ」見てきました。 若干物足りなさもあるものの、まずまずのSF映画。

割とだいぶ前から期待していた映画「メッセージ (原題: Arrival)」。 ついに封切りになったので見てきました。 結論から言えば……ちょっと期待値をガン上げしすぎたせいか、少々食い足りない感じはあるものの、よくできた構成と描写など
2018.12.11
洋画

「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー: リミックス」見てきました。 文字通りパワーアップした作品。

記事公開は遅れてしまいましたが、封切り当日に見てきました「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー: リミックス」。 非常に個性的でユニーク(でおバカ)な連中による、なんだかんだで銀河を救っちゃう系SFアクション第二弾なわけですが、おバカな
2018.12.11
洋画

「バーニング・オーシャン」見てきました。 緊迫感・恐怖感はかなりのもの。

劇場で見る予定はなかったんですが、諸事情あって見てきました。 原題は「Deepwater Horizon」ですが、実際に2010年にディープウォーター・ホライズンという石油掘削施設で起きた人災を元にした作品です。 実話ベースということ
2018.12.11
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