「モンスターハンター: ワールド」遊びやすく進化し、狩りは次のレベルへ。

モンスターハンター: ワールド イメージ

ついに発売となったMHW。 ひととおりプレイ・クリアしたので記事にしようかなと。

グラフィック面の進化が目覚ましいのはもちろんのこと、様々な部分において遊びやすくなっており、「久々にMHの新作を遊んだ」印象の強い出来となっています。 今後にも期待が持てるでしょう。

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「ABZÛ」美しい海深くに沈む、深淵なるテーマ、味わい。

ABZÛ

年明け一発目の(私の)記事として、「ABZÛ」について書いていこうと思います。

本作はPC及び海外ではPS4でもリリースされている、海洋アドベンチャー……と言っていいのか、海版Journey(風ノ旅ビト)のような作品。

Journeyに携わったメンバーが関わっていることから、作品の傾向としては同系統と言える本作。 やはり本作も美しく、テーマ性・メッセージ性のある作品になっていましたよ。

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「BLUE REFLECTION」を今更ながらプレイしました。

Bluereflectionタイトル

明けましておめでとうございます(遅)。 約1年振りに、そして管理人を差し置いて新年一発目の記事投稿に参りましたまるおでございます。

今更ではありますが、2017年3月にPS4/PS Vitaで発売されました「BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣」をクリアしましたので感想など。 一応発売直後に買ってはいたのですが、途中からオンラインゲームばかり遊んでいてなかなかクリアできずにいました(記事投稿が1年振りなのも大体オンラインゲームのせい)。

ですが、正月休みを利用してなんとかクリアまで持っていけたので、今後は他のオフラインゲームも遊んでもう少し本ブログに出現できるような1年にしたいですね(記事投稿するとは言っていない)。

※プラチナトロフィーは獲得済みで、記事はPS4版に対しての内容となっています。

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(壬生狼的) GAME OF THE YEAR 2017

GOTY イメージ

書き納めも兼ねまして、今年も……というかSEになってから初の、「勝手GOTY」を発表しようと思います。

今年もなかなか選出に苦慮する顔ぶればかり。 それだけ、いい作品が多かった年でもあったということでしょう。

では、以下で「1タイトル、1部門のみ受賞」の原則のもと書いていきます。

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「FINAL FANTASY XIV」、4年越しにプラチナ獲得。

FF14 イメージ

ずいぶん時間がかかってしまったなぁ……と思いつつも、感慨深いです。

2013年の正式サービスから4年。 2014年の休止から3年ぶりの復帰を果たし、“忘れ物”……つまりプラチナトロフィーを回収にいって来ました。

作業的にツラいものばかりでしたが、友人の多大なる助けもあり、無事トロフィーコンプリートと相成りました。 ……という報告というか、思い出語りというか、そんな感じの記事です。

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「Call of Duty: WWII」原点回帰か、停滞か、退行か。

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原点回帰を掲げて登場したCoD:WWII。 近未来SFの作品が多かった直近のCoDですが、ここに来て久方ぶりの第2次大戦モノとして制作されたわけですが、実際にプレイしてみると原点回帰というより停滞なのか退行なのか……といった印象の出来でした。

キャンペーン(シングルプレイ)のプレイがメインの記事とはなりますが、実際のところあまり褒められる部分がないため、全体的に批判的な内容です。

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「巨影都市」、本作に何を求めるかで印象も変わりそうな作品。

巨影都市 イメージ

一応、プラチナトロフィー獲得まではやりましたが……これほど、「どう書いていいかわからない」ゲームもあまり経験がないというか。

その低品質さ・最適化不足感と緊張感のない道中に失望すらあった本作ですが、2周目にて印象は一変。 かなりニッチでエッジの効いたゲームではあるとは思いますが、それにしても価格に見合ってはいない印象。

そんな、なんとも言えない本作について、グダグダ書いていこうかなと。

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「ドラゴンクエストX」にPS4版で参戦してみたら、思いの外ハマりまして。

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先々月は1回の記事更新のみ、先月に至ってはついに1回も更新せずに過ごしてきたわけなんですが、ついに、その元凶(のひとつ)について書く時が来ました。

そう、PS4版「ドラゴンクエストX」です。

PS4版のオールインワンパッケージの発売は8月なわけですが……そう、記事更新数激減と符合するじゃありませんか!? ……はい、最初の1ヶ月くらいでなんか書く予定だったのが、なんだかんだ普通に遊んでいたわけであります。

そんなDQX、それなりにストレスフルな不満点もあるものの、それ以上に楽しい・面白いと思わせてくれるタイトルだと思います。

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